2015年4月12日日曜日

オプション取引 IWMとEEMのキャッシュセキュアードプットの調整

IWMとEEMのキャッシュセキュアードプットのポジションを調整しました。

具体的には、期間を長くして、ストライクプライスを上げました。

オプションのポジションを半分程度に縮小したので取引の回数も減っています。
大幅にポジションを縮小したので好調だった場合の利益は減りますが、レバレッジが下がっている今の方が精神的な負荷はかなり減っています。

相場がクラッシュした場合に、一発退場とならないようにレバレッジをコントロールすることが大切だと思います。

<参考にしている本>


<関連投稿>
カバードコール(キャッシュセキュアードプット)と高配当銘柄の組み合わせ
オプショントレーディングならキャッシュ・セキュアード・プット(cash secured put) 
【オプション】Covered Call(カバード・コール)って、最低投資額はいくら?いくら儲かるの?リターンは?
カバードコール(Covered Call)とは
オプショントレーディングならキャッシュ・セキュアード・プット(cash secured put)
プット・オプション(Put option)のデメリット・マイナス点
カバード・コールのまとめ
カバード・コール関連の本

<関連サイト>
マッタリ バリュー投資とカバード・コール(オプション戦略)

0 件のコメント: