ここ最近は、プットの権利が行使されたりコールの権利が行使されたりで、カバードコールとキャッシュセキュアードプットを行ったり来たりしています。
メインはインデックス運用のバイアンドホールドなので、その長所を活かしてカバードコールをしています。
最近はキャッシュセキュアードプットの取引が多いですが、全期間で見るとやはりカバードコールがメインになります。
カバードコールは上げ相場では冴えませんが、緩やかな下げ&緩やかな上げ相場では威力を発揮します。
日本株の個別運用もしていますが、カバードコールとキャッシュセキュアードプットの取引がだんだんと増えてきています。
インデックスのバイアンドホールドがメイン → カバードコール
オプションのトレーディングがメイン → キャッシュセキュアードプット
という気がします。
キャッシュセキュアードプットはなんといってもポジションを閉じるのが楽なので、トレーディングと相性がいいでしょう。
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