2022年1月4日火曜日

【ポイ活】メインのポイントをTポイントから楽天ポイントに変更

 【ポイ活】メインのポイントをTポイントから楽天ポイントに変更





メインのポイントをTポイントから楽天ポイントに変更しました。

ヤフーもTポイントから撤退したので、そろそろ潮時かなと判断しました。

ヤフーカードをメインの支払いにしてTポイントを貯め、SBI証券で投資に利用していましたが、ヤフーカードがペイペイカードになりTポイントが貯まらなくなりました。この変更でかなりTポイントを貯めるのは難しくなりました。

ということで、メインカードを楽天カードにして楽天ポイントを貯め、楽天証券でポイントを利用してファンドを購入することにします。

ポイントの出口を投資・証券会社とした場合、以下の出口がオーソドックスだと思います。

  • Tポイント ⇒ SBI証券
  • 楽天ポイント ⇒ 楽天証券
  • Pontaポイント ⇒ auカブコム証券、SBI証券

楽天ポイントは貯まりやすく、楽天証券との相性もいいので使いやすいと思います。

また、楽天ウォレットを利用すると楽天ポイント(通常ポイントのみ)をビットコイン・イーサリアムに交換できるのも面白いです。



2022年1月3日月曜日

【ポイ活】Pontaとau IDの連携は1回まで

 


【ポイ活】Pontaとau IDの連携は1回まで





「Pontaとau IDの連携は1回まで」だそうです。

私は、この現象に遭遇して、解決するのに色々と苦労したので情報共有としてブログを書きます。(電話で相談してやっと解決しました・・・。)


例えば、

  • 「au ID:123」と「Ponta番号:abc」を連携したとします。
  • 次に、新規で「au ID:456(新au ID)」を取得したとします。
  • この場合、新しい「au ID:456(新au ID)」と「Ponta番号:abc」は連携することができません。

要するに、「Ponta番号:abc」は1回しか「au ID」と連携できないそうです。

特に注意が必要なのは、「au ID:123」と「Ponta番号:abc」の連携(紐づけ)を解除したとしても、「au ID:456(新au ID)」と「Ponta番号:abc」が連携(紐づけ)できないという点ですね。

どうしても「au ID:456(新au ID)」と「Ponta番号」を連携(紐づけ)したい場合は、新規で「Ponta番号」を取得しないといけないそうです。(コールセンターに確認済み)



なんというか、面倒な仕様ですね。一度、連携を解除したので「新au ID」と連携できてもいいんじゃないかと思うんですけどね。ポイ活をしていると、色々と細かい問題に遭遇しますね。

「ポンタポイント」は「auカブコム証券」でファンドを買うのに利用しています。ポンタポイントのみでファンドを買う場合は最低100ポンタポイントからですが、現金などがあれば1ポンタポイントから利用できるので便利です。

2022年1月2日日曜日

2022年1月2日 ポートフォリオを公開


2022年1月2日 ポートフォリオを公開




リスクをとっているわりに指数に大きく勝てていないので、個別株投資からインデックス運用をメインに変更しました。

2021年のリターンは+35%でしたが、まぐれの当たりも多く、今後も同じリターンが継続できるとは思わないので、2022年は大人しくETFで運用します。

一部、個別銘柄もありますが、ウェイトは大きくありません。

ポートフォリオの大部分を「Invesco QQQ Trust Series 1(QQQ)」で保有しています。

ぶっちゃけ、QQQをメインに、スパイスで2レバや3レバを組み合わせたポートフォリオってかなり優秀だと思います。

上記のポートフォリオに、個別株投資で5年以上リターンがアウトパフォームできたらすごいと思います。私はまず出来ません。


スパイスとして、レバレッジ系のETFも保有しています。長期でみればそれなりのリターンが期待できるんじゃないでしょうか。

保有銘柄

  • Invesco QQQ Trust Series 1(QQQ) メインのETF
  • MAXIS ナスダック100上場投信
  • 大和-iFreeレバレッジ NASDAQ100
  • 楽天レバレッジNASDAQ-100
  • ProShares UltraPro QQQ
  • Direxion Daily Technology Bull 3X
  • Direxion Daily Dow Jones Internet Bull 3X
  • Direxion Daily Semiconductor Bull 3X
  • Meta Platforms
  • PayPal
  • Block
  • Advanced Micro Devices
  • NVIDIA
  • ビットコイン

おすすめの本

 
幅広く分散された株式メインのポートフォリオを長期で運用することが手堅い運用方法だと思います。


オプションについてはKAPPA氏の本がベストですね。
日本語で書かれている本では一番実践的な内容でしょう。カバードコールから始めて徐々に色々なポジションを試してみるのが良いと思います。

おすめの投稿


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2022年1月1日土曜日

大人しく指数を買っとけ!

 大人しく指数を買っとけ



まあ、これは自分に言っているんですけど・・・


 大人しく指数を買っとけ!


私は投資歴20年以上でそれなりに投資で資産を増やしましたが、大人しく指数を買った方がかなり儲かったと確信しています。

下手なくせに個別に手を出してかなり損してます。

最近だと、STNEとSEで大損こきました。

変にスケベ心を出して個別に手を出すから折角、上手くいった投資の利益を吐き出してしまうんですよね~。

指数は自身の好みでいいと思いますよ、「S&P500」もいいと思いますが、個人的には「ナスダック100」が勢いがあって好きです。

「S&P500」は景気敏感株(シクリカルセクター)やオールドエコノミーも入っています。その辺りには積極的に投資したいと思えないんですよね。

QQQ(ナスダック100)をメインでホールド。

スパイスでQLD(ナスダック100に2レバ)、TQQQ(ナスダック100に3レバ)、TECL(ITに3レバ)、WEBL(ITに3レバ)、SOXL(半導体に3レバ)をトッピング。

余力があれば、TMF(長期債に3レバ)とUGL(金に3レバ)分散投資。

上記のポートフォリオはかなり強いと思います。


長期で指数に勝ち続けるのはまず不可能です。また、株価が上昇するわずかなタイミングをのがすとリターンが急激に落ちます。要は、指数を買ってホールドするのが勝者のゲームです。

2021年12月31日金曜日

長期間、ストックピッキングで指数に勝つのは無理ゲー

長期間、ストックピッキングで指数に勝つのは無理ゲー



長期間、5年とかですかね、個別銘柄の選択で指数に勝ち続けるのは無ゲーだと思います。

個人的には個別株投資は好きですが、正直言うと指数に大負けしています。

たまに大きく買ったりするんですが、それ以上に負けることも多いんですよね。

コロナ前は、石油銘柄で大損こきました。

コロナ後は、新興国の株式でまた大損こきました。

一応、米国のハイパーグロースで儲けたりはできたんですが、トータルで見ると指数の大きく負けてるんですよね。

所で、
  • QQQ Invesco QQQ Trust Series 1
  • QLD ProShares Ultra QQQ
  • TQQQ ProShares UltraPro QQQ
上記の優秀なETFにストックピッキング(個別株の銘柄選択)で5年以上大きく勝てる人はかなり少ないと思います。

少なくとも私の成績はQQQにも大きく負けてます・・・。残念ですがあまりストックピッキングの才能がないようです。

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