2024年7月3日水曜日
資産運用は順調 シンプルにナスダック100のロングオンリー
2023年4月20日木曜日
バフェット氏が投資する日本株を予想してみる
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2022年8月9日火曜日
ブログタイトルを「投資いろいろやってみる」に変更します
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- NASDAQ100
- 暗号資産のステーキング
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2022年5月24日火曜日
世界経済はゆるゆると成長していくのでは
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私は、世界経済の成長はこれからも続くと考えていますので、株安氷河期にはならないと考えています。世界経済はこれまで年率3%近い成長が続いてきました。世界の総人口が拡大し、労働生産性を高めるテクノロジーの進化が続く限り、世界経済・株価の成長はこれからも続くと考えられます。
結論として、短期的な株価変動に賭けて過度にリスクを負うことなく、淡々と時間分散しながら割安な日本株を買い増していくことが、長期的な資産形成に寄与すると考えています。
保有銘柄
- Invesco QQQ Trust Series 1(QQQ) メインのETF
- MAXIS ナスダック100上場投信
- 大和-iFreeレバレッジ NASDAQ100
- 楽天レバレッジNASDAQ-100
- ProShares UltraPro QQQ
- Direxion Daily Technology Bull 3X
- Direxion Daily Dow Jones Internet Bull 3X
- Direxion Daily Semiconductor Bull 3X
- Meta Platforms
- PayPal
- Block
- ビットコイン
- イーサリアム
おすすめの本
幅広く分散された株式メインのポートフォリオを長期で運用することが手堅い運用方法だと思います。
オプションについてはKAPPA氏の本がベストですね。
日本語で書かれている本では一番実践的な内容でしょう。カバードコールから始めて徐々に色々なポジションを試してみるのが良いと思います。
おすめの投稿
2022年5月23日月曜日
個別株投資 売却と再投資のハードルが高い
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- 上手く値上りする株に投資する
- 値上りした株を売却して、さらに値上がりしそうな株に再投資する
どうしてもインデックスのバイアンドホールドよりも高いリターンを狙いたいというのであれば、レバレッジやオプションを組み合わせる方が効率がいいですね。
- iFreeレバレッジ NASDAQ100
おすすめの本
幅広く分散された株式メインのポートフォリオを長期で運用することが手堅い運用方法だと思います。
オプションについてはKAPPA氏の本がベストですね。
日本語で書かれている本では一番実践的な内容でしょう。カバードコールから始めて徐々に色々なポジションを試してみるのが良いと思います。
おすめの投稿
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株式投資
暗号資産(仮想通貨)
コモディティ(金・銀)
2021年12月31日金曜日
長期間、ストックピッキングで指数に勝つのは無理ゲー
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- QLD ProShares Ultra QQQ
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2021年6月16日水曜日
少数銘柄を長期バイアンドホールドで高リターンのヘッジファンド アンディー・ブラウン氏が率いるシダー・ロック
少数銘柄を長期バイアンドホールドで高リターンのヘッジファンド アンディー・ブラウン氏が率いるシダー・ロック
[会社情報]・モルガンスタンレーのグローバルフランチャイズ運用を立ち上げたAndy Brown氏が設立。同氏は同運用戦略を96年2月から02年4月まで担当した。90年代はベンチマークとの乖離を気にする投資家が多く、同戦略の資産残高は伸び悩んだが、99-00年のITバブル崩壊時に好調な運用成績を継続したためモルガンスタンレー内で一躍脚光を浴び、資産残高が急増した。残高急増に伴って運用以外で費やさなければならない時間が増えたため、運用に専念できる環境を求めて独立した。・戦略はモルガンスタンレー時代と同じで、メンバーも皆、同社で一緒に働いていた。シダーロックでは職員は自らの自己資金をファンドに投資している。[世界株式戦略情報]・長期的に安定したリターンを獲得できる20-25銘柄に3-5年の期間バイアンドホールドで投資する。資産保全を最優先する運用スタイルで、株式相場下落時においても長期に安定的なリターンを提供することが、結局は投資家の資産を増やすという信念に基づく。・成長は緩やかであるが、資本効率がよく安定的なフリー・キャッシュ・フロー(以下FCF)を生み出すことができる銘柄に投資する。また技術進歩により経営環境の変化が生じうる分野の企業には投資しない。銘柄選択としては、①収益の反復性、②特に途上国市場への成長機会・経営陣、③ブランド力、④テクノロジーリスクの回避という4つのキーワードにまとめられる。・投資する銘柄のFCFは、高格付社債の利回りより高いことが前提である。3%程度が配当で5-6%が企業業績の成長から獲得できる8-9%程度のFCFが投資のターゲットである。高品質でかつ割安な銘柄はそれほど多くなく、世界中で2-300の銘柄を常時見ている。MSCIのような市場インデックスに含まれる銘柄のほとんどは、当運用戦略の投資対象にはならない銘柄である。したがってベンチマーク自体を気にしていない。・当戦略の保有銘柄は英米並びに一部の欧州上場銘柄が大部分を占める。その理由は、一般的に投資に値する企業は所有者が手放さず、株式投資の文化がある国でなければ、価値ある銘柄が市場に出てきにくいからである。保有銘柄の上場市場は英米中心ではあるが、生活必需品として世界中で消費されている企業を中心に保有しているため、ポートフォリオを企業収益の獲得地別でみると世界のGDP比に近くなる。このようにして、欧米株式中心の投資であっても、人口が増加し成長しているエマージング市場やアジアを運用戦略の中に取り込むことができる。・通貨はヘッジしない。ヘッジはコストがかかるし、見通しを間違うことも多いからだ。また世界各国の市場で消費財を扱っている企業に投資しているため、通貨の変動は吸収されて打ち消し合っていると考えている。・集中投資のため持ち株割合が高まることもあり、稼いだキャッシュフローの使い道については、経営層と議論することがある。せっかく安定的なビジネスを行っているのに、キャッシュが貯まると不要でコスト高の企業買収に乗り出そうとすることもあるからだ。[Q&A]Q1:通貨をヘッジしないということだが、保有銘柄の企業内で為替ヘッジをしているため必要ないということでもあるのか。A1:全世界に事業展開している企業は大きな現地部門を持つため、現地で収益を上げるが同時に費用も現地で払っている。またヘッジにはコストもかかるため、為替ヘッジは子会社から親会社への資金送金分程度である企業が多い。Q2:これまで日本企業に投資したことはあるのか。またどんな企業か。A2:96年にフィルム会社を、97年には消費財企業を購入したが、いずれも早く売却する結果となった。余裕資金の使い道が気に入らなかったからだ。日本は高齢化で消費増が期待され注目すべきところ、日本企業はキャシュを溜め込む傾向が強く、また人口減でもありそれほど魅力ある市場とはいえない。Q3:成長著しいインドや中国の企業には投資しないのか。A3:インドや中国で現地子会社等により収益を獲得している世界的企業に投資をすれば、十分にそれら地域の成長を取り込める。エマージングで投資している銘柄は現在メキシコの1社のみで、それも先進国企業の現地子会社である。Q4:環境分野やエネルギー分野等はこれから相当な期待がもてるのではないか。A4:それらの分野は資本集約的でグロース型運用向きであり、また技術変革による収益変動もあるため、成長は緩やかで安定的なFCFの獲得を目指す運用戦略からは、好んで投資する銘柄ではない。Q5:昨年のような相場状況の場合に、現金を増やす等の行動を取ることはあるのか。A5:マーケットタイミングを取りにいくマネジャではない。基本的にフルインベストメントである。昨年の相場下落時にはバリューからみて割安と判断し、逆に優良企業を買い増しした。
イギリスでは有名なファンドマネージャーなようで、8.1億ポンドの資産があるようです。2002年にシーダ―ロックキャピタルを設立。割安株に集中投資し、長期間保有するというウォーレン・バフェット氏に近い手法をとっており、ブラウン氏が第二のバフェットになれるか注目されているようです。
ファンドの概要と評価
ポートフォリオと保有銘柄
- Procter & Gamble(PG)
- Philip Morris(PM)
- Starbucks(SBUX)
- Zebra Tech(ZBRA)
- Automatic Data Processing(ADP)
- Clorox(CLX)
- Keurig Dr Pepper(KDP)
- Expeditors International(EXPD)
- 収益の反復性
- 特に途上国市場への成長機会・経営陣
- ブランド力
- テクノロジーリスクの回避
直近の売買
過去の売買の履歴
Cigna
Clorox
DR Pepper Snapple
Expeditors International Of Washington
Express Scripts
Keurig Dr Pepper
このポジションは買収とかだった気がします。細かくは調べていません。Philip Morris International
Procter & Gamble
Starbucks
Zebra Technologies
まとめ
2021年6月15日火曜日
テクノロジー企業に投資するヘッジファンド フィリップ・ラフォント氏が率いるコーチュー・マネジメント
テクノロジー企業に投資するヘッジファンド フィリップ・ラフォント氏が率いるコーチュー・マネジメント
私がポートフォリオを参考にしているコーチュー・マネジメント(Coatue Management)というヘッジファンドがあります。
テクノロジー企業に投資するヘッジファンドでフィリップ・ラフォント氏(Philippe Laffont)が率いています。
- Walt Disney(DIS)
- Tesla(TSLA)
- Sunrun(RUN)
- Square(SQ)
- Amazon(AMZN)
- Uber Technologies(UBER)
- Sea(SE)
- Paypal Holdings(PYPL)
- Zillow Group Class C(Z)
- Facebook(FB)
- Nuance Communications(NUAN)
- Netflix(NFLX)
- Zoom Video Communications(ZM)
- Guardant Health(GH)
- Anaplan Inc(PLAN)
- Shopify(SHOP)
- Global Payments Inc.(GPN)
- SNOW Snowflake, Inc.2.31%
- DASH DoorDash, Inc.1.98%
- AMZN Amazon.com Inc.1.95%
- XPEV XPeng Inc.1.61%
- LI Li Auto Inc. ADS1.59%
- Name% Change
- PYPL PayPal Holdings Inc2.09%
- PTON Peloton Interactive...1.93%
- LRCX Lam Research Corp.1.68%
- JD JD.com Inc ADR1.5%
- AYX Alteryx Inc1.41%
2021年6月11日金曜日
高配当銘柄に集中投資するのは効率的でない
高配当銘柄に集中投資するのは効率的でない
ある程度資産があると、高配当戦略を選びたくなると思います。
個人的に、高配当銘柄への集中投資は効率性が悪いので好きではありません。
私の資産運用の目的は「資産の効率的な活用」なので、効率を落としたくないんです。
運用期間が長いのであれば、「成長力のあるグロース株に長期投資」するのがいいと思います。
ポートフォリオの一部を高配当に分配するのはありだと思います。(私もBDCに投資しています。ポートフォリオを全て高配当にするのは効率が悪いです。)
また、高配当銘柄の多くはビジネスモデルが古くない、高い配当を出さないと投資家を引き付けられないという側面があります。
基本的に5%以上の配当があるというのは何かビジネスモデル上のリスクがあると考えた方がいいですね。
- タバコ
- 石油
コンスタントに増配をしているバランスのいい銘柄
- マクドナルド
- スターバックス
- マイクロソフト
- ジョンソンエンドジョンソン
- プロクター・アンド・ギャンブル
超長期なら無配当のグロース株も夢がある
- グーグル
- フェイスブック
- ペイパル
- スクウェア
- エアービーアンドビー
2021年5月27日木曜日
インドと東南アジアに投資したい
インドと東南アジアに投資したい
インドと東南アジアに投資したいんですよね。
私の大好きなガントラック氏もインドと東南アジア推しです。
インドと東南アジアに20~30年スパンで長期投資をしてみたら面白いんじゃないかと思っています。
ということで、長期で保有ができそうなグロース銘柄を探しているんですが、いまいちピンとくる銘柄がありません。
今のところ以下の銘柄に投資しています。
- インド:HDFC Bank
- 東南アジア:Sea Limited
2021年5月25日火曜日
あえてグロースに全力投資&最新の保有銘柄
あえてグロースに全力投資&最新の保有銘柄
最新の保有銘柄
- Visa
- Mastercard
- PayPal
- Square
- Moody's
- MSCI
- S&P Global
- The Boeing Company
- Alphabet(決議権有)
- Microsoft
- Intuit
- Broadridge
- Fair Isaac
- Disney
- Starbucks
- Ares Capital
- Main Street Capital
- Hercules Capital
- Ambev
- Fomento Economico Mexicano
- HDFC Bank
- Sea Limited
- MercadoLibre
- PagSeguro Digital
- Stone
- Exxon Mobil
- Royal Dutch Shell Class B
- BP
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2020年11月13日金曜日
中南米のハイテク企業に投資したい メルカドリブレ、パグセグロ・デジタル、ストーン
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- メルカドリブレ(MELI)
- パグセグロ・デジタル(PAGS)
- ストーン(STNE)
2020年9月21日月曜日
【雑感】マイナポイントをpaypayで申し込む セブンのATMが簡単
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- 持っているスマホがマイナポイントのアプリ非対応
- paypayで申込み
- マイナポイントをチャージでもらう場合は「前払時」
- 支払いでもらう場合は「購入時」
- 申込後の変更はできません
2020年9月17日木曜日
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